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怒って大声を出すあの人とファミレス

飾り線下
ひえしょうになってからは、ちょっぴり辛いけれど、どうしても寒い季節が恋しい。
部屋の空気が乾燥しているので、引き締まったような匂い、それにストーブの温もり。
寒さの中の日差しって豪華な気持ちにしてくれるし、一眼レフを持っていく、朝の浜辺もいい感じ。
季節感を出したかったら、一眼もOKだけれどトイカメラで思う存分シャッターに収めるのがなかなか空気感のある写真が見つかる。

暑い平日の夜はひっそりと
動物を見るのにとっても長く長く歩き進まなくてはならない動物園は、9月は非常に暑くてぐったりする。
友人夫婦とお子さんと自分と妻と子供と連れだって観覧しに行ったが、ものすごく暑くてつらかった。
とっても暑いので、シロクマもトラも他の動物もめったに歩いていないしし、奥の日陰に身をかくしていたりで、ほとんど観察出来なかった。
次は、ひんやりとした水族館などがとても暑いときはいいかもしれない。
子供が大きくなったら夜の水族館や動物園も楽しめそうだ。
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前のめりで大声を出す友達と横殴りの雪

飾り線下
ショップ店員さんってなりたくないと考えるのは自分だけだろうか。
勤務中、抜かりなく着飾らないといけない。
私なんて、出張で働くときはスーツを着ればいいし、メイクだってシンプルでOKとされる。
休日も、自分が納得するファッションを纏えばいいし、自宅で働くときはワンピース一枚でできる。
なので、おそらく、ファッションにかかわる商売には、関われない。
服を買おうとしていると、店員さんが近寄ってきて流行やコーディネイトを教えてくれる。
私はどうしてもそれに緊張してしまい、買わないで逃げ出してしまう。
こういった部分も、店員さんって大変と思う事の大きな理由の一つだ。

前のめりで跳ねるあの子と暑い日差し
お気に入りのアーティストはいっぱい居るけど、最近は海外の音楽ばかり選んでいた。
しかし、邦楽のアーティストの中で、大ファンなのがcharaだ。
charaはたくさんの作品を世に送り出している。
人気がある曲なのは、HEAVEN、世界、罪深く愛してよなど。
私たちの国、日本多くのアーティストがいるがチャラはチャラは強い個性がピカピカと光っている。
国内には、世界中で仕事をする音楽家も数多くいるが、CHARAも人気が出るような気がする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」あたしを無人島に持って行って
こんなタイトルが浮かぶことに感心する。
ほとんど作詞作曲も行っていて私の意見としては感受性がありカリスマっぽい才能があると思う。
judy&maryのyukiとコラボし、トップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、欠かせない。
素敵だったから。
誰だって一回くらい、思う、思われたい感じの事を、上手にキャッチフレーズのように表現している。
キャッチフレーズのコンテストなどに入賞されそうだ。
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雲が多い土曜の夕方に椅子に座る

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「富士には月見草がよく似合う」という名文を表したのは文豪の太宰治だ。
太宰はバスに乗車し、御坂を越え、現在の甲府市まで向かっていた。
バスで偶然にも一緒に乗ったおばあさんが、「月見草」と独り言を言う。
そこで、振り向いた太宰治の目に映ったのが、月見草、その隣に日本一の名山富士山だ。
富岳百景に記されたのこの話は、富士を説明するときに欠かせない。
多くの作品に出てくる、3776mの名山だ。
どの角度から見ても同じように、整った形をしているために、八面玲瓏という表し方が似合うと口にされる。
そうかもしれない。
私が大好きなのは、冬景色の中の名山、富士山だ。

喜んでお喋りする子供と冷めた夕飯
旅行でも仕事としてでも、韓国に行く機会が多い。
なじみがあるのは、日本からすぐのプサン。
観光ももちろんだが、女性は基礎化粧品やネイル用品など興味がある方も多いようだ。
この国では見た目へのこだわり、つまり自分を磨くことに関しての勢いは強い。
就職や、結婚の際に、日本よりもあからさまに判断するシチュエーションが多々あるとか。
なので、韓国の化粧品は、美容に効果抜群の成分が、日本の物より多く含まれている。
そのため、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが結果は期待してしまう。
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凍えそうな平日の明け方はビールを

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田舎に住んでいると、ネットでものが手軽に購入できるようになったのが、たいそう役立つ。
その理由は、まともな本屋が市内に2軒しかなくて、品ぞろえも悪いから、購入したいマンガも手に入らないからだ。
本屋で取り寄せるよりインターネットで買う方が簡単だ。
だって、本屋に行くだけで原付で30分以上かかるから非常にめんどうだ。
オンラインショップに手慣れたら、本以外もネットショップで手に入れるようになった。
他のものもネットで買うようになった。
家電は、ネットのほうが必ず安価だし、型番商品は必ずオンラインショップ購入だ。
ただ、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

熱中して吠える先生と擦り切れたミサンガ
今時のネイルスタジオは、ジェルなど、素晴らしく高い技術が使用されているようだ。
多少サービスしてもらえる招待状を貰ったので、来店してみた。
思いっきり、色や雰囲気に対して、優柔不断なので、決めるのに時間がかかった。
薬指に特別にネイルアートをしてもらって、感動し上機嫌になれた。
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余裕で話す兄さんとあられ雲

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今日の新聞に、日本人女性の眉毛のデザインに関して、興味をそそる話が書かれていた。
理由を知ると、次第に色香まで感じられるので不思議だ。
なんとなく、怖いもののようにも感じる場合もあるが、この頃は、結婚している女性の証でもあるという。
意味を知ると、実に色っぽくも感じられるので不思議だ。

ぽかぽかした祝日の午前に窓から
布団に入ってそれでも、眠れないときに、借りてきたDVDを集中して見ることがある。
先日選んだ映画は、「エスター」という米国映画だった。
ヒロインの、エスターと言う子はブライトだけれど一風不思議な少女。
終わりに驚くべき結末が待ち構えている。
それは見ている経過で、結末が理解できる人がいるだろうか疑問なくらい想像もできない終わり方。
まさに、ビクッとするわけでもなく、ただゾッとするような終わり方だった。
ストーリーは、いつも私の夜の時を充実させてくれる。
その時は、常にアルコールもセットなので、体重が上昇するのが良くない。

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